元のスレッド
リレー小説をまとめるスレ
- 1 名前:Classical名無しさん :04/01/15 20:36 ID:Jjfuxu.6
- 2ch各板に散らばるリレー小説をまとめるスレです。
よろしく。
- 2 名前:終了しました :04/01/15 20:40 ID:cWK007Rg
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- 3 名前:再開しました :04/01/15 22:11 ID:k.vfZMLs
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- 4 名前: ◆MahouKU2 :04/01/16 08:56 ID:QtcF1Ofs
- 一行リレー小説のガイドライン
http://that.2ch.net/test/read.cgi/gline/1067202568/l50
こういうスレッドがあるが、見事に廃れているな。
あぁ、俺は
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/7894/
を作ったんだが、反響がまるでないので今は放置状態だ。
- 5 名前:Classical名無しさん :04/01/23 16:06 ID:Jjfuxu.6
- 一行リレー小説 in福祉版
第一話 「福祉」
私はトラバーユを見ていた
そして風俗へトラバーユすることを決めた。
福祉職特集だった。
性処理介助福祉士の募集があった。
などと妄想していると民間の介護業者が目にとまった
福祉、今迄まったく自分には縁のない世界だということが私にふと興味を感じさせた。
- 6 名前:Classical名無しさん :04/01/23 16:08 ID:Jjfuxu.6
- 第二話 「脱糞」
そこへ、介護度6のばーさんがあらわれた。
「あんたにゃあ介護の相がでておる。わしを老人ホーム『ぽっくり園』へ連れていってくれ
人相は介護でも顔はえっちな美紀子はFカップの胸を揺らせながらしぶしぶホームへ案内してやった。
そしてクソをした。が、そのとき予想だにしない出来事が!!!
美紀子は利用者の気持ちを把握すべく、オムツ着用のまま脱糞した。
美紀子は意地悪看護婦のあかねに腹をぎゅうぎゅうに踏み付けられた。
「なんだよお前新入りか?」
そしてさらにクソをした。さらにとんでもない事が!!
- 7 名前:Classical名無しさん :04/01/23 16:10 ID:Jjfuxu.6
- 第三話 「佐野という男」
佐野が現れた!修行がたりん。
「紀美子オマエにとって利用者は何だ?」佐野が口を開いた。
「はいっ・・・札束に見えます。。」紀美子が重々しく言った。
美紀子は福祉職を目指すために2級を取ることにした
「どこの2級養成校にしようかな?沢山あるから迷っちゃう。」
迷いつつも天才寮母美紀子は3日でヘルパー3段を取得した。
佐野が叫んだ 「〇チ〇学館だけはやめとけっ。」
美紀子は聞きなおした「えっニ○イ学館はとんでもないんですか!?」
佐野はおもむろにFカップも胸をわしづかみして叫んだ。
美紀子はつぶやいた「その代わりに良い学校紹介してね」と言って服を脱いだ。
佐野は逝った。「オマエの入浴介護ウマかったよ・・」
「氏ね」美紀子は佐野を浴槽に沈めたあと、ぽっくり園へ戻った。
- 8 名前:Classical名無しさん :04/01/23 16:13 ID:Jjfuxu.6
- 第四話 「脱糞女」
美紀子は15分でケアプランをマスターした!さすがは天才だ。
そしてクソをした。ニオイだけは施設内で一番だった。
「さあっ明日からヘルパー実習よ。」と、美紀子はフトンに、入った。
「おう、、それならまずは射精介助の実演からだ」と修一は言った
寝坊の悪い美紀子は、朝起きるとポータブルトイレに抱きついていた。
そして・・・クソをした。
「何だかリレーになってないよ」と美紀子は怒った。
気を取り直して、美紀子はぽっくり園へ実習に出かけた。
「ぽっくり園の門をくぐると、初代理事長の銅像が美紀子を出迎えた」
銅像との挨拶もそこそこに紀美子はクソをすることにした
(あーあ、意地悪看護婦にどんないじめをうけるのかしら)期待でドキドキ・
ドキドキしながらのクソは格別だ!紀美子は・・・
指導員A「え〜、みなさん、今日から実習に入る白鳥美紀子くんです。」
しかしクソは止まらない。紀美子は言った「寒い時代だとは思わんか?」
指導員「白鳥くん、きみは実習生?それとも入居者かね?くそはやめたまえ」
「いえ、違います。私は町工場で働く自動車整備士です」しかしクソは止まらない。
「わたくし白鳥美紀子は、生まれてこのかたウンコをした事はございません」
これは、カレーです。カレーなんですぅ。
- 9 名前:Classical名無しさん :04/01/24 14:35 ID:Jjfuxu.6
- 第五話 「新たな道」
紀美子の言い訳は通じなかった・・なぜならそれはクソそのものだったからだ。
紀美子「糞がだめならげろはいいんじゃねの?」
紀美子はそもそもこんだけ糞をまきちらしている私こそが
介護されるべきでは、とようやく思い至った。
よし、明日こそは介護保険の申請に市役所へ行こうと強く心に誓うのであった。
意地悪看護婦あかねは美紀子にささやいた「今日からの実習覚悟しなよ。」
美紀子はちょっと胸がトキメク自分に驚いた。
「もしかして私ってM?!・・・」
- 10 名前:Classical名無しさん :04/01/24 14:38 ID:Jjfuxu.6
- 第六話 「蘇生」
その時だった あかねの背後で痴呆のばあさんトメが土団子を食べていた。
ばばあは気管に団子を詰めた「ほらあ、早く対処するのよ」とあかねは美紀子の腕を掴んだ。
美紀子は恐怖でガタガタふるえた。一体どうすればいいの
とりあえず、このスレごと放置すればいいと天の声を聞いた
と、妄想するのをやめて美紀子は決心した。
「とりあえず市役所から5万円借りよう!」と。
五万円で、理想の福祉ができるだろうか、
「おばあさんごまんえんよ。しっかりして」しかしばあさんはSっていた。
仕方ないので美紀子は、ばあさんが逝くまで見守りを続けることにした
その様子を見ていたプライドの高いあかねが叫んだ
「いっ、い、逝く、逝っちゃうーぅ。」あかねは一人で逝ってしまった。
「そうだ、蘇生しなくちゃ。あかねは放っといて、ばあさん蘇生しなくちゃ」
美紀子は、ばあさんの背後から腹を強く締め体を前に屈めた。
流石は天才寮母美紀子!蘇生に成功し、一気に株を上げたのだった。
- 11 名前:Classical名無しさん :04/01/24 14:42 ID:Jjfuxu.6
- 第七話 「残された手段」
突如現れたババアの家族に美紀子は猛抗議を受けた。どうする美紀子、、
しかし私は、ばあさんの年金通帳を握っている。私は勝てると美紀子は確信した。
しかし、年金の振込先の銀行は先日破綻していた。
とりあえず、家族の前に乳を揺らしてみた。
家族は、その胸の揺れをみているうちに寝てしまった。えっ、催眠術?
美紀子は胸を揺らし過ぎたので、お腹が減ってきた。
生理食塩水がおいしそうだったので、飲んでみた。
美紀子は酔っ払ってしまった。
しかしそれは、懐かしの飲尿健康法のビンだったのだ!
副作用で,美紀子の胸は3つになった。
三つになったものを良くみると、そのうちひとつは施設長の頭だった。
施設長は、気持ちよさそうに、おっぱいをしゃぶっている。
気を取り直す為に、美紀子は更衣室に休憩に行った。
そして久々にクソをした。ナウシカを見ながらのクソは格別だ。
こども「大変だ、更衣室に臭気が残っていた、もう燃やすしかないよ」
- 12 名前:Classical名無しさん :04/01/31 18:38 ID:Jjfuxu.6
- いったんあげ
- 13 名前:猫と子猫のR&R ◆ALOHAs2k :04/01/31 22:30 ID:1xKbgJHs
- 半角のをまとめてくれさおdじお
- 14 名前:Classical名無しさん :04/02/01 17:21 ID:Jjfuxu.6
- コンビニのが終わったらまとめる
- 15 名前:Classical名無しさん :04/02/01 17:21 ID:Jjfuxu.6
- じゃなくて福祉だった
- 16 名前:Classical名無しさん :04/02/01 17:26 ID:Jjfuxu.6
- 第八話 「幻と現実」
村人A・B「はてさて、どうしたもんだかなぁ・・・」
日テレクルー「(第1村人ハッケーソ!!)すいませーん。何してらっしゃるんですか〜?」
ばあさん「お迎ェを待っトルんでケロッシャ」
所は、迷わずばばあに向かってダーツを投げた。ダーツはあたるのか、
ムムムッ、よしここにしよう。
一億分の岡山県清音村。
山中ディレクター、行ってらっしゃい!
そんな場所知らないから、もう一回やりなおし
ここで美紀子は夢から覚めた。
そして自分が福祉関係者ではなく普通の主婦だったことに感謝した
しかし、現実は厳しかった。義母の呼ぶ声がする「美紀子、みーきーこさぁーん。トイレへ、、」
そこに大和が現れた。「おはようございます!・・お前挨拶は!?」
「地獄見しちゃるけえの」
この時 美紀子が予想だにしなかった行動を!?
無意識のうちに便コネをしていた美紀子!
もしかして全てはボケ老人の夢の中だったのか?!
いや、これはまぎれもない現実。その場にいた全員が静まりかえった。
- 17 名前:Classical名無しさん :04/02/01 17:30 ID:Jjfuxu.6
- 第九話 「援助の味」
美紀子「さあ、次にさいころ振るのは誰なの?」新春すごろく大会はまだ続く、、
コロコロ・・・「あっ。振り出しに戻っちまったじゃねーかー」バキバキバキ!! 塾生一人が暴れだした。
山口が切れた。「------------------------------ 終 了 ------------------------------」
山口の人生はここで終了したが、美紀子の夢はまだかなっていない。さあこれからだ。
そして美紀子の実習は終わった。この実習で美紀子が学んだものは・・・
福祉の仕事は難しいということ。
という訳で、美紀子は改めて看護学校に入学した。
つもりだったが、またヘルパー講習に参加している美紀子であった。
美紀子はヘルパー講習で貯金がなくなったので、テレクラでバイトをする事にした。
そして援助の味も覚えた。「馬鹿なおっさん達がいてるものだ・・・」
美紀子の入浴介護スキルが1あがった。
美紀子「これで思う存分ヘルパー講習を受けれる!」
講師1(援助交際技術論担当)が現れた。早速、実践授業に入る模様。
2時間目は援助交際会計論です。
昼休みに入りました。とりあえず、夕方からの相手に講師2をGET。三本で交渉中。
三時間目は援助交際交渉術・やらずぼったくり論です。遅刻現金です。
美紀子は呪文を唱えた。
ベホイミ!
バカなおっさんたちの元気が80ポイント回復した。
- 18 名前:Classical名無しさん :04/02/01 17:33 ID:Jjfuxu.6
- 番外編 「政治家と福祉と福祉板と」
すると、そこにコム〇ンの折グーチが現れた。
どうしますか? 1.たたかう 2.にげる 3.はたらく
「うーん迷っちゃうな〜」美紀子は3を選んだ。
美紀子は3を選んだ後に電気が止まった(未払いによる)
辻元があらわれたぁーーーーーーーーーっ。
「福祉板は暇で良いわね」と呟いた。
その一言をのこすと彼女はトイレのドアをたたいた。
介助員は叫んだ!「私が一番利用者の事を分かってるんや!」
それを聞いた職員がつぶやく「またゆってるよ、あのおばはん」
それを見た利用者は心の中でつぶやく「あのおばちゃん怖い。
近寄るとまたどななれる」と逃げて行く。
辞職した今となっては、そのような市民の声にこたえられない辻元であった。
マキコが総理になったら福祉に金をくれるのか。
このスレまだ有ったの?と、言ってみるテスト。と真紀子は呟いた。
でも韓国は福祉遅れてる(涙)
福祉板の良いところは
福祉しか知らない専門バカでも一応人並みの意見が言えること
- 19 名前:猫と子猫のR&R :04/02/02 14:07 ID:1xKbgJHs
- 何を隠そう。俺はこのスレが大好きだ。
- 20 名前:Classical名無しさん :04/02/08 17:03 ID:Jjfuxu.6
- あげ
- 21 名前:Classical名無しさん :04/02/12 15:55 ID:Jjfuxu.6
- そろそろ半角もまとめるかな
- 22 名前:猫と子猫のR&R ◆ALOHAs2k :04/02/13 11:34 ID:1xKbgJHs
- >>21
おねがいします。 期待してます。
ログ保存してなくて、お手伝いできなくて申し訳ない。
- 23 名前:Classical名無しさん :04/02/17 23:55 ID:Jjfuxu.6
- 半角リレー小説スレまとめ
第1話 『絶叫』
ようやく二十一歳になった俺は
オラァこんなスレいやだぁ〜♪
こんなスレいやだぁ〜♪
・・・と言って
回線切って首吊った
それを見つけた>>1さんが
ラーメン屋で
終らせるかーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!
・・・と絶叫
屋台のオヤジが驚いてラーメンを
デジカメで写真撮って
(いいとこなのに1でてくるな!)
・・・と思いながらオナニーした
そして画像を半角にうp
「だめだ・・・・逝きそう」
鼻水たらして
逝った
- 24 名前:猫と子猫のR&R ◆ALOHAs2k :04/02/24 19:41 ID:1xKbgJHs
- 保守age
- 25 名前:田上 賢一 ◆z94pwuLo :04/02/24 19:50 ID:mQlw9OpU
- ∧田上∧
(@≧д≦)<気合上げタノ〜
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