元のスレッド
ヘゲベゲモヘモヘびっくり丼
- 1 名前:変態ヤロー :04/01/21 17:22 ID:gYbeuVAQ
- どうなってんの一体?
- 2 名前:(。・" ・。)麻巳子 ◆MAMIKO.s :04/01/21 17:23 ID:xKnEyOhY
- こっちが聞きたいくらいだわ
- 3 名前:Classical名無しさん :04/01/21 17:23 ID:3bQErk1I
- AAAAAAAAAAAAAAAAA
GHAAAAAAAAAAAAYAAAAAAAAA]
オレのアナルが危険を察知しているぜ
- 4 名前:Classical名無しさん :04/01/21 17:23 ID:udkMJhLM
- ・・・
- 5 名前:変態ヤロー :04/01/21 17:27 ID:gYbeuVAQ
- ちっ、せっかくいい釣りネタ考えついたって言うのによ
- 6 名前:Classical名無しさん :04/01/27 03:03 ID:dV0QL64o
- わたしの考えでは、「永遠回帰」のイデーがまず押し出すのは、「人間がなんのために苦し
んでいきるのか」について、何者も答えを与えられずどこにもその超越的な答えがないと
いうことに耐えよ、ということである。だがそのことは何をもたらすか。もちろんニヒリズム
とルサンチマンをもたらす。「なぜ自分はこれほど苦しまなくてはいけないか」、あるいは
「なぜ自分だけがこれほどみすぼらしい生しか持てないか」。そういう思いは容易に
生と世界それ自体に対する呪詛となるからだ。
人間はこれをどう処理してきたか。この「なぜ」に答える「物語」、「虚言」を「心理」
として作り上げることによって。ヨーロッパではとくにキリスト教が。しかし肝心なのは、
このキリスト教の「虚言」は人間の生を否定するようなそれだったということである。
したがって「永遠回帰」は単に最新の宇宙論であるだけでなく、生に対する人間の呪詛
に答えるような「聖なる虚言」でなくてはならない。「聖なる虚言」とはもちろん、
それによって生がいっそう「肯定」され、高揚させられるような「虚言」を意味する。
さらにまたそれは、超越的なものの復活を拒否するような「虚言」でなくてはならない。
つまりそれ自体が、信じれば救われるという類の「救済の物語」であってはならない。
竹田青嗣「にーちぇ入門」
- 7 名前:Classical名無しさん :04/01/27 09:37 ID:oXLtAWk.
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- 8 名前:東京フレンズ ◆tOKYoUSE :04/01/27 10:59 ID:8BvStArI
- スレタイにつられてしまったあー
- 9 名前:へな坊 ◆HONEYv.s :04/01/27 11:03 ID:Wde85f9w
- 妙に気になるスレタイだよね
- 10 名前:しのらー ◆TtrgepO2 :04/01/27 11:10 ID:PNPH.quc
- 基本的に毎食どんぶり物でおkです
丼フライ大好き
- 11 名前:Classical名無しさん :04/01/27 11:12 ID:XzUCxAG2
- びっくりドンキーなら行ったことある
- 12 名前:玉葱人 ◆4xplaZ3k :04/02/28 12:37 ID:HfopsEf2
- 結局何のスレなのよ。
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